SEL55F18Zをα7Ⅱにつけて動物やお花を撮影した作例

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先日購入したSEL55F18Zを持って動物園に行ってきた。動物を撮影するには柵が邪魔でズームレンズが必要な事を痛感したけど、それでも楽しい単焦点レンズの魅力がそこにはあった。

レンズからピントの合う距離が50cmと必要なので、手元にある物を撮影する時は少し距離が必要。しかし、これが外に出ると遠くの物がいい感じに撮影しやすい。

iphoneや安いデジカメを使って「自分は写真を撮るのが下手くそだ」「綺麗に撮れない」「プロはやっぱり凄い」と思っている人はSEL55F18Zのレンズを是非使ってみてほしい。ただF値を1.8にして撮影するだけで、背景がキラキラとボケた綺麗な写真が簡単に撮影できてしまうのだ。

それを見てきっとこう思うだろう。「あれ?プロだから綺麗な写真が撮れたんじゃなくて、使ってる機材がそもそも違ったのか」と。しかしその一歩を踏み込んでしまうと、他の高いレンズは一体どんな表現が出来るのか?とレンズ沼にハマらないように気をつけて頂きたい。

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ママ猿と小猿のスキンシップ。

目が合った小猿の可愛さ。

モルモットの安全な運び方。

ネズミに触る子供。

撮影した画像はこのサイズだけど、

ネズミをトリミングしてもハッキリとこの画質。α6000やiphoneではボケボケになってこんなに寄る事は到底無理だった。

桜のお花

川沿い

チューリップ

噴水

 

[SEL55F18Z]

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