ボーンデジタルより新書籍「Photoshopクリエイティブワークショップ -非現実をCGで創る-」発売!

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「思い描いたイメージをちゃんと作れてますか?」
本書籍はフォトレタッチでも作画でもなく、CGを作成する上でPhotoshopをどう使うか為になるテクニックが掲載されているようです。例えば、3Dモデルのテクスチャ、作品の下絵として簡単な3Dモデルを制作など。本を買う時はちゃんと中身を確認してから買わないと、和訳の仕方が読みやすく理解しやすいか、図と文章の配分など、僕は一度本屋で立ち読みしてから買うようにしています。それでも全部読み切らない本もありますが・・・。



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ボーンデジタルより抜粋

フォトレタッチではなく、作画でもなく、CGのためのPhotoshop
思い描いたイメージを創り上げるCGクリエイターにとって、Photoshopは必須のツール。その使い道は多岐にわたります。
本書では、以下の方法をはじめ、CGに特に役立つツールやテクニックをチュートリアル形式でご紹介しています。
– キャラクターのコンセプトを開発し、3Dモデルのベースにする
– 3Dモデルのテクスチャを描く
– 静止画を仕上げるためにエフェクトを加える
– 作品の下絵として簡単な3Dモデルを利用する
プロのアーティストが教えるCG制作のワークフロー、Photoshopテクニック、完成度の高い作品からは、たくさんのインスピレーションとヒントが得られるはずです。
本書は『Photoshop for 3D Artists v1』(3dtotal)の日本語版です。

【3DTotal.com】
3DTotal.comは、別名「CGアーティストのホームページ」とも呼ばれ、インターネット最大のオンラインデジタルアートコミュニティの1つです。
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● 3D Total – The cg artists home page (英語)
< http://www.3dtotal.com/ >
● 3DTotal 日本語オフィシャルサイト (日本語)
< http://3dtotal.borndigital.jp >
【対象読者】
CGに携わる方全般


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