年代別。ゆーすけが10年東京で住んでるお部屋紹介。


僕は東京にきてから今年で10年経ちましたが、歴代のお部屋を紹介したいと思います。


2007年頃 20歳の時のお部屋

東京に出てきてアパマンショップで連れられるがままその日に即決した6畳のお部屋。家賃6万3千円。一面絨毯なので、肌の弱い妻が遊びに来た時は毎日肌がボコボコになってました。この時は毎日会社にいることが多く家で作業する暇なんてなかったです。

2012年頃 25歳の時のお部屋

まだ同じ部屋に住んでいるけど、転職してブログを書く余裕がでてきたので、腰が痛くならないように安い机にアーロンチェアの椅子をヤフオクで購入。高かったけど今でも座っているので元はとったかなと思っています。そろそろコンテッサの椅子が欲しいですね。



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2016年頃 29歳の時のお部屋

契約更新時に問題が出て即日エイブルで引っ越したお部屋。トイレとお風呂は別。西側なので洗濯物が良く乾き光が入ってくるので気持ち良いお部屋でした。家賃は7万円。フローリングで広さもあり一人暮らしにはちょうど良かった場所です。

2017年頃 30歳の時のお部屋

結婚を機会に引っ越したのがこちらの部屋。二人暮らしには十分な広さがあります。家賃10万5千円。何一つ不満はない。これ以上広くなれば掃除が大変になるのでこのぐらいがちょうど良い。


今一番欲しいガジェットはこれ。ipad miniで絵を描き始めたけど、やっぱり最後はパソコンで仕上げたい。ビックカメラで触ったけどこれが欲しい。しかしデカくて買ったら妻に怒られそう^^;

将来的には田舎に住みたい。

脱サラして家で作業するようになったので都会に住んでる意味がない。妻もアクセサリー作りにパートでもすれば脱サラリーマンからの脱社畜ができる。

家賃を低く、田んぼ作業をして田舎に住んだほうが確実に幸せだと思う。都会は窓を開ければ家が連なり息がつまる。街を歩けば人がゴミのように歩き、お店屋さんに入れば常に物欲が刺激されるが、人も物もない田舎暮らしだとお金を無駄に使う場所がなくなり、余裕で生きていけると思う。


毎日働かなければいけないと法律で決まっていないのに、無理して働かなくていいんですよ?働く為に生まれたのではなく、幸せになる為に生まれてきた事を忘れちゃだめだと僕は思います。

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