魚の数が多い!沖縄の離島 渡嘉敷島へ行くなら絶対ダイビングをすべき!

嘘じゃなくこんな映像が渡嘉敷島では生で見れますよ!(天気なら)

当日は残念ながら晴天!というほどではなかったので、海の中は少しくらいのですが、魚の数は今まで3回ダイビングした中で一番多く、期待していた石垣島では全くいなかったwケラマブルーと言われる透き通った透明な海に潜ると珊瑚礁の周りに沢山の熱帯魚が泳いでいて、とても神秘的な時間を堪能できたのですが、

平日に行ってきたので人が少なく僕と妻二人に対して、ガイドの人も二人。マンツーマンで付いてくれたのですが、おっさんが後ろからボンベの上を掴んでグイグイ下に連れて行くものだから、耳抜きのタイミングも意思疎通出来ずに唾を飲み込んでも花粉症の影響からか、耳抜きがしっかりできていなかったので、海に上がったその日の夜は耳が痛くなりだし3日間おかしかったですが、病院に行くことなく正常に戻りましたので一安心。

ボンベの後ろを引っ張ってくれるのは、とても楽でいいのですが勝手に連れて行かれると耳がいたくなるので、もう2度とやりたくないと思いましたのでこれからダイビングをする人は注意してください。

とはいえ耳が痛くなることはありましたが、サンゴと魚の多さは素晴らしかったです。今まで3回ダイビングをしたことがありますが、この大群は見たことがありませんでした!



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船で10分ぐらいで沖へ出るとすぐに着水。大きなサンゴの塊があり

近づいていくと徐々に小魚が見えてきて、

この大群です!

人間が泳いでいても逃げることもなく平然と泳ぐお魚の群れをかき分けていきます。

映像で見たことのある綺麗な熱帯魚が沢山いるシチュエーションがそのまま生で見ることができましたよ!

大きなニモもいました。

魚も綺麗だけどカラフルな珊瑚礁も見応えがありました。

ここにも魚が隠れています。

光が入り込むと一層海が綺麗に見える。

持っていたカメラで記念撮影をしてもらいましたが、何がなんだかww

那覇でも石垣島でもここまで沢山の魚はみれなかったので、魚が多くいる場所でダイビングをしたいなら渡嘉敷島に来るべきだと思います!朝から日帰りでダイビングをするだけでもフェリーで片道1時間ほどでこれちゃいます。青の洞窟より魚の種類も数もべらぼうに多いです。

ただしこんな綺麗な魚のいる海で泳ぐと次はこれ以上を求めてしまうので、大変になっちゃいます。

いやー本当に幸せな時間だった。

波が強いのでおじさんに支えてもらいながらハイチーズw ハワイじゃ役に立たなかったGoproがここでは大活躍しましたので是非持っていくことをおすすめしときます^^

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