仕事を受注したら1時間後には2記事上がってきた!仕事が早すぎるクラウドワークス!

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今朝9時に初めてクラウドワークスで仕事を発注したら、1時間以内に1000文字の記事が2つも上がってきました。遅れて2時間後にもう1つの記事。これはコピペで何処かから記事を拾ってきてるのかなと疑いたくなったので、無料で使える簡易コピペチェックツールやグーグルで検索してみたけどひっかかりません。まさにオリジナル記事を書き上げてくれてるんですが、何故こんなに書くのが早いんだろうかと思いました。


仕事が早い理由。


1つは似たような案件がくるのを予想して、事前に記事をストックしておく。

2つめは海外に会社を作って低賃金で対応している。

3つめは文章を書くのが単純にめっちゃ速い!



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クラウドワークスでは、承認前に文章を確認する事が出来るので、気にいらなければ却下して新たな募集をかける事ができますが、どれもお見事な記事で、僕なんかよりスイスイ読みやすい記事を書いてくれてます。単にブログの記事を外注するだけじゃなくて、これは学校のレポートや、仕事で調べる事をお金を払えば色々と纏め上げてくれる素晴らしいツールなんじゃないのかと思いましたよ。


小学5年生の頃は、大きな紙1枚にクラスの新聞を数人で書いてましたが、思えばあの時やってた事ってブログを書いてる事に似てるなと思いました。当時は漫画しか書いてなかったけど。便利すぎるクラウドワークスの活用法は今後色々ありそうだなと思っています。何か面白い事が出来ないか考えるとワクワクが止まりません。


1記事¥200ぐらいで毎日記事を書いてもらい、それを更新するだけアフリエイト料金がいくらもらえるのか実験してみようかな。

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