沖縄の渡嘉敷島でシュノーケルをするならお魚が沢山いる”離島”へいくべきです!


沖縄から船で75分ほどで到着する渡嘉敷島でダイビングをしましたが、同じく渡嘉敷島で、たった¥1000円でバナナボートに乗り5分ほどでお魚が沢山いる場所でシュノーケル出来るのが離島(はなれじま)です!

↓これが離れ島。



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離島への行き方

メインとなる阿波連ビーチのお兄さんに、離れ島へ行きたいのですがと伝えたら1人¥1000でバナナボートに乗って往復してくれます。バナナボートはちょっと怖いなという人は、地面が透けてる船で往復もしてくれますがこちらは少し値段が高かったです。

今日は朝から天気がいいので、海の透明度がすごいことになっています!

天然のプールですね!

島にはトイレも売店も無く無人島。岩山があり登って山頂から眺めることもできますが、足場はかなり悪く登るのが危ないので注意してください。島には2時間もいればお腹いっぱいになりましたよ。

岩山が作り出す日陰もありましたが、パラソルやテントをもっていかないと隠れる場所がなく、焼けこげてしまいます。

海から見た島の形。

離島にいる魚の数々!

妻がひとりでシュノークルを爆進中ww

Goproで撮影した映像がこちらです!シュノーケルで魚をたくさん見たいときは餌となる魚肉ソーセージはお忘れなく!

シマシマ色の魚は攻撃性があるので餌を持ってるときは注意したほうがいいですよ。

ほらほらお食べ。

ブイがないのでかなり深いところまで泳ぐと沢山のお魚を見ることができます。黒い魚がたくさんいるのが分かるかな?

島では、奥の方に歩くと人のいない岩肌もあるので、黄昏るのもありです。

THETAで360度撮影しました。

Post from RICOH THETA. – Spherical Image – RICOH THETA

人も少なくプライベートな島でシュノーケルを堪能したいなら、ぜひ離島に行ってみてください^^ 沖縄から離島の渡嘉敷島へ行き、そこからさらに離島へ行くという何とも手間のかかった贅沢なシュノーケルを楽しみました。

旅行の思い出を作りたいなら、防水カメラよりGoproのほうがいいですよ!僕は3度防水カメラを壊しましたが、Goproは一度も壊れてません。

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